9割がバイトでも最高のスタッフに育つディズニーの教え方

ディズニーの教え方をCS,モチベーション,人材育成の点から論じている本である。 ディズニーの行動指針は、「安全性、礼儀正しさ(笑顔、挨拶、アイコンタクト)、ショー、効率」ということである。 また、理想の上司像は以下だそうである。 ・リーダーシップを持っている→ホスピタリティ・マインド(自主的・主体的に相手を思いやること)による裏づ…
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別冊図書館戦争 1

すっかりハマッタ図書館戦争シリーズ。 第4作の後日談(正確には最終話とエピローグの間の話)。 おじさんが読むには、あまりのバカップルぶりにハズカシイ部分もありましたが読了しました。 ☆4つ 別冊図書館戦争 1―図書館戦争シリーズ(5) (角川文庫 あ)角川書店 2011-07-23 有川 浩 Amazonアソシエイト by …
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RDG4 レッドデータガール 世界遺産の少女

盛り上がりのない本作。 泉水子が仮想した後、姫神が出現し、八王子城跡まで行くところがハイライトといえばハイライトか。 次作・文化祭の話のための布石という感じ。 ☆2つ RDG4 レッドデータガール 世界遺産の少女 (カドカワ銀のさじシリーズ)角川書店(角川グループパブリッシング) 荻原 規子 Amazonアソシエイト by …
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図書館革命

原発テロのモデル小説に対する検閲をベースにした最終話。 結果オーライ、予定調和でも、面白いものは面白い。 ☆☆☆☆4つ 図書館革命メディアワークス 有川 浩 Amazonアソシエイト by
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図書館危機

昇格試験と茨城での事件。 堂上が“王子様”と知らされて郁が混乱している中で話が進む。 もう、すっかりハマッた。 ☆☆☆☆4つ 図書館危機メディアワークス 有川 浩 Amazonアソシエイト by
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「人望」とはスキルである。

題の通り、“「人望」とはスキル”という割り切りが良い。 以下、面白かったトピックス --- 第二章 ほめる  些細なことをカジュアルに  結果や成果でなくプロセスをほめる  内面を褒める  「過去よりどのぐらい成長したか」でほめる  具体的にほめる 第三者にほめる(第三者からの伝聞を期待)  (ほめる)ノルマを課す …
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レボリューションNo.0

ザ・ゾンビーズ・シリーズの4作目で完結編。 といっても、時間的には一番古い話。 学校=悪という図式は逆の意味でステレオタイプ。登場人物も過去の作品のパクリのようで全く残念。 ☆1つ レヴォリューションNo.0角川書店(角川グループパブリッシング) 金城 一紀 Amazonアソシエイト by
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図書館戦争

よくできたエンターテイメントです。 それなりに、裏のテーマとして、好きな本を読む自由というものもあるので、立派です。 でも、表現の調子というかストーリーの展開というか、マンガのような部分があって、ちょっと世代的にツラい。 まぁ、マンガが悪いとかマンガが嫌いというわけではないので、この小説の印象という事ですが。 ☆3つ 図書…
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夢の守り人

守り人シリーズ第3弾。 花の魔力に囚われ人鬼となったタンダを救うためにバルサが活躍します。 そして、タンダの師匠トロガイの過去が語られます。 個人的には夢の世界でタンダがチャグムが夢から覚ますように解放する部分が気に入っています。 それにしても、花の魔力の源が第一王妃の怨念だったとは、怖い話です。子供向けの話ではないですね。 …
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ザッケローニの哲学

サッカー男子日本代表の監督であるザッケローニ氏の自伝です。 ただし、1998年の出版(原書)と少々古い。 プロサッカー選手として経験が無く、セリエC2(チェゼナティコ)の監督から成り上がり、遂にセリエAでウディネーゼを率いて戦うところまでの話です。 その後、ACミランを率いてスクデット(優勝)を獲得してしまうところが、2010年ま…
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ザック・ジャパンの流儀

筆者の矢内由美子氏はWebの記事が好印象だったが、今回は新しい掘り下げがなく不満です。 ☆1つ ザック・ジャパンの流儀 ――日本代表、2014年ワールドカップへの道 (学研新書)学習研究社 矢内由美子 Amazonアソシエイト by
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大阪マラソン

大阪マラソンを走ってきました。 結果は撃沈! 34kmで両足が攣るというアクシデントで、大幅なタイムロスでした。 やっぱり長い距離を踏まないとダメですね。 スタート:2m10s 5km:27m27s(25m17s) 10km:51m05s(23m38s) 15km:1h14m14s(23m09s) 20km:1h38m…
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ミクロの決死圏

映画のノベライズで、アシモフの筆によるものです。1966年に書かれた(翻訳の出版は1967年)という事は25年前の作品。 悩みの無い脳天気なストーリー(映画のノベライズなので仕方ない?)ではありますが、限られた時間を中でミッションを遂行しなくてはならない上、造反者がいて、ハラハラドキドキで楽しい話になっています。 個人的にはパイロッ…
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ひかりの剣

海堂尊氏の剣道小説。 この人の作品は繋がっているので、それが面白くもあり、面倒でもあるのだけれど、“清川”って誰! ☆☆☆3つ ひかりの剣文藝春秋 海堂 尊 Amazonアソシエイト by
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闇の守り人

守り人シリーズ第2弾。 今回はバルサが故郷のカンバル王国に向かった時の話。 バルサの師匠ジグロの面影がストーリーを支配している。 バルサの父とジグロとの友情の厚さ。ジグロとジグロを追った刺客との関係の重さ(かつての友と戦うという事)。 バルサの台詞、「ムサ氏族のユグロよ。ジグロに育てられたヨンナ氏族のバルサが貴様に挑戦する。ヒュ…
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精霊の守り人

もともとは子供向けのファンタジーなのだけど、とても面白かった。 バルサという女用心棒とチャグム王子、他の登場人物もキャラが立っている。 精霊に卵を産み付けられるという発想や、歴史の強者による改竄(かいざん)など、話も凝っている。 作者の上橋菜穂子氏は、アボリジニに関する文化人類学者だそうだが、この物語の世界観は関係があるのだろう。…
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アンフェアな月

「推理小説」の秦建日子氏の作品。 トリックは“彼”の取り違えと時間の順序ずらし。この2つで犯人を目くらまししている。ずるいトリックに感じたが、「推理小説」より話は面白かった。 ☆☆☆3つ アンフェアな月-----刑事 雪平夏見河出書房新社 秦 建日子 Amazonアソシエイト by
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銀河のワールドカップ

少年達(女の子もいる)のサッカーチームがリアル・マドリッドと対戦するというお伽話。 まぁ、こんな話があっても良いかと思うけど、女子サッカーワールドカップの日本代表のような実話の前だと、色褪せてしまう。 ☆☆2つ。 銀河のワールドカップ集英社 川端 裕人 Amazonアソシエイト by
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村上春樹、河合隼雄に会いにいく

第一部はコミットメント(関わり)とデタッチメント(関わりのなさ)について、第二部は暴力性についての話が印象的。 作家は自身の意識の底へ向かい、心理学者は相手との距離を保ち続けようとして、二人の心は交わらない。 1995年11月の対談だが、結果として対談後に2001年9月11日のテロとその報復戦争、2011年3月11日の東日本大震災と…
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ハーバードの人生を変える授業

タン・ベン・シャハー氏のEven happierの翻訳本。期待以上に良かったです。日本人の感覚に合わない部分もありますが、全体的には良くできていると思います。 以下が印象深かったトピックスです。 1.感謝する 2.習慣化する 4.仕事への考え方を変える 5.意義を見いだす→行動表をつくる 6.思いやりの心をもつ 7.困難か…
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短期間で組織が変わる 行動科学マネジメント

“人は、ある行動をしてから60秒以内にほめられるとその行動を繰り返す”というリインフォースにより行動パターンを改善していくという話。 また “MORSの法則”も面白い。MORSの法則=具現性の原則と呼ばれ、Measured(計測できる)、Observable(観測できる)、Reliable(信頼できる)、Specific(明確化されて…
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塩の街

最初はハードなSFかと思いましたが、それも最初の2章だけで、あとはラブコメになってしまいました。 個人的には嫌いじゃないですけど。 まぁ、処女作としては面白いと思いました。 ☆☆☆3つ 塩の街 (角川文庫)角川書店(角川グループパブリッシング) 有川 浩 Amazonアソシエイト by
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はじめての品質工学

仕事でタグチメソッドを調べたくて読んでみました。 が、概念を掴む為の入門書でした。 イメージをつかむためのトピックス(コーヒーの抽出の話)は分かりやすかったのですが、実践には別の本が必要です。 ☆2つ。 はじめての品質工学―初歩的な疑問を解決しよう (やさしいシリーズ)日本規格協会 矢野 耕也 Amazonアソシエイト by…
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戦略パワーの危機

「V字回復の経営」の三枝氏の作品。 V字…よりこちらの方が古いらしい。 経営不振に陥った新興企業に若いリーダーが抜擢されて社長として会社を再建していく話。 ストーリーの肝は経営者の育成という観点。 たしかに、サラリーマンマネージャーの自社製品の愛情より、会社を潰さないためのトップの苦心という方が、私にはリアリティを感じます。 …
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部下の哲学

江口克彦氏の著書。上司の哲学が手に入らず、部下から読んでみました。 ①熱意とやる気がある。 ②誠実である ③明るさがある ④思いやりがある ⑤信念と使命感を持つ ⑥すぐに行動する ⑦シャープになる ⑧聞き上手である ⑨叱られ方がうまい ⑩他人を立てる ⑪“けじめ”をつける ⑫工夫をする ⑬報告・連絡・相談をする…
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風に舞い上がるビニールシート

6編のショートストーリー。 “お金より大切な何かのために懸命に生きる人々を描いた”とありますが、そこまで描き切れているか、違和感を感じました。 表題作や「犬の散歩」、「ジェネレーションX」は確かに面白いのですが、庶民的というか、志が低い登場人物が多い気がして、何となく萎えます。 ☆3つ 風に舞いあがるビニールシート (文春文…
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1ポンドの悲しみ

10編のショートストーリー。 登場人物が30代とちょっと高めです。 「スローガール」なんて御伽噺もあり、気楽に読めます。 気分を変えたい時に読むのにちょうど良いと思いました。 ☆3つ 1ポンドの悲しみ (集英社文庫)集英社 石田 衣良 Amazonアソシエイト by
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機関車先生

耳の聞こえない臨時教員と島の生徒達との交流を描いた小説。 それにしても、機関車先生はピアノを弾けて、剣道も県レベルの大会で優勝、相撲でも島一番の若者に勝ち、それでいて性格も良い。 ちょっとスーパーマンじゃないかな? ☆3つ 機関車先生 (講談社文庫)講談社 伊集院 静 Amazonアソシエイト by
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推理小説

テレビドラマの原作らしいです(ドラマは未視聴)。 連続殺人の犯人探しというストーリーですが、主人公が奇天烈なだけで、推理小説としては一番怪しい人物が犯人の面白くない話でした。 ☆1つ 推理小説河出書房新社 秦 建日子 Amazonアソシエイト by
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コールドゲーム

中学校で行われていたイジメに対する復讐劇の小説。 作者は犯人の異常性を強調することでいじめる側の問題から目を離させるようにしているが、所詮イジメはイジメ。 読後感は悪い。 ☆1つ コールドゲーム講談社 荻原 浩 Amazonアソシエイト by
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ちょんまげぷりん2

3月に読んだちょんまげぷりんの続編。すごく軽くて2時間で読める。 今度は友也が江戸時代にタイムスリップする話。 読み方としては友也の成長話なのだろうけど、今の子供(中学生)ってそんなに世の中が見えてないのかっていう感じ。小説にしても甘えていて世間知らず過ぎる。 なぜ学校に行って勉強するのかって、ちゃんと教えられる大人が居ないという…
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私はこうして受付からCEOになった

元HPのCEOのカーリー・フィオリーナの自伝。すごく強い人だと思いました。 “敗軍の将、兵を語る”という内容ですが(2005年にCEO解任、2006年に本書を出版)、兵がどうのこうのという恨み言はそれほどありません。淡々とTough Choices(本書の原題)の歴史が書かれています。 ・AT&Tの営業部門では、顧客(USGS:…
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企業参謀(新装版)

大前健一氏の1970年代の作品、正・続を一冊にまとめたものです。 ここまで切れ味が鋭いと感動します。 とはいえ、何か気に入らない印象があります。 ポートフォリオについては、多角的な事業展開ができれば、その中から有望な事業を抽出できるわけですが、そんな選択肢が無い場合が実際はあるのではないでしょうか? そんな場合が、特に中小の企業…
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心のウィルス

NLP(神経言語プログラム)に関する本です。分かりやすいと思いました。 NLPは自己催眠(暗示)による自己啓発手段で、たしかドイツでは流布を禁止されていたと記憶しています。 何となく違和感を感じました。 ☆3つ こころのウイルス英治出版 ドナルド ロフランド Amazonアソシエイト by
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BORN TO RUN

面白い話です。 “タラウマラ族の謎”についての話から“ランニングシューズがもたらした弊害”、最後は“タラウマラ族とのレース”と話が書かれています。 最後の、銅渓谷のレースが終わってタラウマラ族と別れるところでは、とても良い読後感を味わえました。 まぁ、ベアフッドで走ることについては分かりませんが、25章は興味深いです。 痛ま…
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こころの処方箋

面白いトピックスもかなりあります。 『10.イライラは見とおしのなさを示す』 『16.心のなかの勝負は51対49のことが多い』 『18.説教の効果はその長さと反比例する』 『39.「昔はよかった」とは進歩についてゆけぬ人の言葉である』 『41.危機の際には生地が出てくる』 『42.日本的民主主義は想像の芽をつみやすい』 『…
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空の中

UMA(未確認生物)に関するジュブナイルSF。 中学生二人と大人二人の二組の主人公がいて話が込み入った感じで、大人の主人公♂はヘラヘラして友達にしたくないタイプで、悪役の真帆(スワローテイルのパイロットの娘)の心情の変化がかなり安直で、と難が付く所が多いのです。 しかし、UMA(フェイク)と中学生の主人公♂との交流と、宮じいの存在感…
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楽園のつくりかた

ストーリー的にはどんでん返しがあって面白いのですが、勉強できない子が褒めそやされて、勉強できる子(主人公)の評価が低い点が気に入りません。これは、逆差別ではないかと思います。 勉強できない子で一芸も持たない子は、将来の収入格差に対して責任を負う自覚があるのでしょうか?それを教えないでいる大人(作者)は偽善で無責任だと思います。 そう…
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リーダーになる人に知っておいてほしいこと

今まで松下電器という会社は毛嫌いしていましたが、リーダー向け書籍ということで読んでみました。 『素直な心で衆知を集める』というのは賛成ですが、『敵をほめる』という節の中で『「むこうさんの品物よろしおます。それも、この中にちゃんと入ってます」というてやってきたわけや』という記述は、私の嫌いな松下電器の部分(真似した電器)を正しく説明して…
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素読読本修身教授録抄

これは凄い本です。昭和十年代前半にまとめられた師範学校の講義内容ということですが、かなりの部分で現代に通用すると思いました。そして、師範学校という先生になる人のための学校の講義ということで、教育とか人生、仕事などについても考え方が述べられています。 “使命の道”や“唯一人者”の人生観、“真の剛者の道”や“謙遜について”、“批評的態度と…
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コンピテンシー活用の実際

コンピテンシーについての入門書としては良い本だと思いました。 しかし、コンピテンシーは後天的に習得可能なものかという点は考える必要がある気がしました。 人格が先天的、すなわち習得不可能と判断されるなら、コンピテンシー(姿勢、考え方、行動、価値観、こだわり)は習得可能なのか大いに疑問です。 個人的には“8割は変わらない、2割は変わる…
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阪急電車

いくつかのストーリーが絡み合ってできている話ですが、各エピソードも独立して面白い。 学生時代、大阪に住んでいて阪急宝塚線を利用していたので、親近感もあるます。 そんなわけで、個人的には阪急今津線って西宮北口から宝塚を結んでいて、かなりローカルなイメージが強いですが、小説にするとこんな感じにできるのかと感心しました。 お節介な人がた…
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戦略プロフェッショナル

V字回復の経営の三枝氏の本。こちらの方が出版年度は古いです。 Fコトラーのマーケティングマネジメントから、セグメンテーションの重要性 (1) 測定可能、(2) 到達可能、(3) 十分な規模 を指摘していて、納得しました。 また、“戦略は十分にシンプルか?”という問いかけは重要と感じました。 『開発は継続性の戦い。鼻の差でもいいから…
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ある小さなスズメの記録-人を慰め、愛し、叱った、誇り高きクラレンスの生涯-

クレア・キップス著梨木香歩訳の作品。 ペットの思い出話です。 どうも今一つ感情移入できませんでした。 これが犬だったら違ったのでしょうか…? ☆2つ。 ある小さなスズメの記録 人を慰め、愛し、叱った、誇り高きクラレンスの生涯文藝春秋 クレア・キップス Amazonアソシエイト by
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できる人、採れていますか?

コンピテンシー面接について記載した内容。従来の面接の評価軸と異なる面接が必要と訴えています。 ・従来の面接とは、例えば圧迫面接や学歴重視の面接のことで、他にもマイクロソフトがやっているクイズ型もあると思いました(地頭力!)。 ・面接の手法の記述は興味深いものです。 ステップ1:取組課題、テーマの特定 ステップ2:プロセスの特定(…
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ザ・マインドマップ

マインドマップの発明者トニーブザン,バリーブザンの書籍(神田昌典の訳)。脳のスイスアーミーナイフという謳い文句はかっこ良すぎて、胡散臭さがプンプンです。 確かに、キーワード連想法や色彩による情報量の倍増、視覚情報による記憶強化と、マインドマップの効果が大きいことは予想できます。 しかし、なぜ効果があるのかについては(読み方が悪いのか…
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